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| 理 念 |
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| 安心と感動をお届けする |
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事業に安心と感動があってこそ、人に認められる。認められるということは社会に貢献していることとなる。人に認められるために日常業務と創造業務を欠かさない。
すれば社員の物心も豊かになる。
認められるとは、自己満足であってはならない。客観的評価があって始めて認められたことになる。
私腹を肥やすことではなく、保守的になるのでもなく、誰のための何のための事業であるかを忘れず前進する。 |
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| 従業員心得 |
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| 仕事とは「理想を現実化する手段」 |
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| 理想を追い続け、適時に具現化し、必要な時は過去の経験を改善又は打破し続ける |
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| 理念の追求と、理念に込められた思いを時代ニーズとマッチングさせながら、前進する |
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| 善悪のメリハリを持ち続け、失敗を悪とはせず、失敗を組織の力にする |
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| 万人に認められるよう努力し続け、諦めない |
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| 組織は人のために・仕事は自分のために |
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ルックアップ!で広い視野を維持し、俊敏に判断し、行動する
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| なくならなくてはならない事業 |
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ノーマライゼーションの実現を多くの方が実感できた時点で、弊社は現在の事業から撤退し、新たな道を歩みます。
その日がくるまで、企業がしょうがいのある方に大きな期待をかけ、しょうがいのある方がその期待に応え、相互が大きな満足を得られるよう、しょうがいのある方の戦力化人財化に向け精いっぱいお手伝いさせていただきます。
また、e-Genkiを通して、しょうがいのある方もない方も安心して生活できる社会に向けての一翼を担い、発展的にe-Genkiを進化させてまいります。 |
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| 沿 革 |
| 平成5年5月 |
障害を持つ方の就労を支援する為に設立(100%民営)
浜松市南浅田に設置、知的に障害のある方3名雇用、印刷事業など手がける |
| 平成6年9月 |
SLCサービス提供開始(しょうがい者雇用コンサルタント事業) |
| 平成6年11月 |
事務所を浜松市根洗町へ移転 介護用品等の販売着手 |
| 平成10年11月 |
第11回静岡県作業療法学会にてSLC(雇用支援)発表 |
| 平成10年12月 |
顧客企業【静岡県ふくしのまちづくり賞受賞】 |
| 平成11年9月 |
顧客企業【静岡県知事褒賞受賞】 |
| 平成11年12月 |
SLCをSLSに変更・コンサルタント業務のみに特化 |
| 平成13年4月 |
NPOネットワークセンターと共に就労支援ネットワーク事業 |
| 平成13年5月 |
障害者就労・雇用サポート者育成事業企画室設置 |
| 平成14年11月 |
顧客企業【厚生労働大臣賞受賞】 |
| 平成16年10月 |
らー麺の三方原家事業開始(自家製麺・自家スープ) |
| 平成18年12月 |
事務所を浜松市中区野口町へ移転 |
| 平成19年1月 |
e-Genki事業開始 |
| 平成19年10月 |
支援実績延べ50,000人突破 |
| 代表履歴 |
| 昭和43年12月 |
誕生(福島県原町市) |
| 昭和62年3月 |
静岡県立引佐高等学校産業技術科卒業 |
| 昭和62年4月 |
株式会社吉野家ディアンドシー入社・店長・地区長経験 |
| 平成4年6月 |
くるみ共同作業所勤務・第3くるみ作業所所長(小規模授産施設) |
| 平成5年5月 |
有限会社ライフケアセンターくるみ設立 代表取締役社長就任 |
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静岡県中小企業家同友会 静岡県障害者問題委員長 |
| 平成10年4月 |
浜松地区障害者雇用連絡会議メンバー |
| 平成11年7月 |
障害者雇用管理サポート協力専門員(現職) |
| 平成12年4月 |
有限会社ライフケアセンターくるみ 取締役会長
社会福祉法人復泉会 くるみ共同作業所マネージャー |
| 平成15年4月 |
社会福祉法人復泉会 授産事業推進本部長
静岡県立浜松養護学校評議委員 |
| 平成16年4月 |
社会福祉法人復泉会 事務局長兼授産事業推進本部長
静岡県小規模授産所連合会就労支援部会部会長
静岡県特別支援教育あり方検討委員 |
| 平成16年10月 |
有限会社ライフケアセンターくるみ 代表取締役社長復帰(現職)
社会福祉法人復泉会理事(現職) |
| 平成17年10月 |
怪我をしてしょうがいのある方やそのご家族の心情を改めて理解する |
| 平成20年9月 |
NPO法人 静岡県作業所連合会・わ 事業本部長 |
| 資格 |
社会福祉主事・職業生活相談員 |
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■メディア情報1 ■メディア情報2
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【静岡新聞】【中日新聞】
【日刊工業新聞】【朝日新聞】
【月間バリアフリー誌】
【テレビ静岡】【NHKテレビ】
【静岡第1テレビ】【働く広場】
【新潟日報社】【さぽーと】他 |
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■見学・講演実績
【静岡県】【神奈川県】【岐阜県】
【静岡県労働局】【各地ハローワーク】
【各地域障害者職業センター】
【神奈川県地域作業所連絡会】
【中小企業家同友会】【浜松養護学校】
【西部養護学校】【沼津養護学校】
【三方原中学校】【入野中学校】
【横浜市教員】【日本福祉大学】
【ヒューマンサービス研究会】
【作業療法士会】【熊本学園大学】
【国立リハビリテーションセンター】
【静岡県立大学】【目白大学】
【内閣府】【常葉医療専門学校】
【障害者雇用促進協会会員】
【各地育成会】【ダウン症児親の会】
【障害者就労研究会】【各務原養護学校】
【日本自閉症協会】【NPO】
【教育委員会】【農林事務所】
【医療関係機関】
【職場適応援助者養成講座】
【就労支援セミナー】【聖隷福祉事業団】
【雇用促進協会】【静岡県社会福祉協議会】
【個人・企業・施設・行政機関】他
※敬称略・順不同 |

問合せメール |
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| 現場見学について |
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原則無料で見学いただくことができますが、見学希望日最短2週間前までに連絡ください。
業務の都合等により、希望日の変更をお願いする場合もありますが、その点はご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
※見学はお客様事業所となります…ジョブコーチのモデルにもなり平成14年には厚生労働大臣賞を受賞した企業様です
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| 実習について |
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職場実習は喜んで引き受けさせていただきます。
ただし、実習期日は集中することがございますので、お早めにお問合わせ下さい。
雇用・就労支援(ジョブコーチ・雇用担当者など)技術の実習は、最低でも2週間程度の期間からお受けいたします。
この場合、弊社の事業となりますので、料金が発生いたします。
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| 講演について |
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弊社の経験から皆様のお役にたてることがあれば、喜んでお引き受けいたします。
日程・予算等は、その都度協議させていただきます。
尚、講演依頼は立て込んでおりますので、お早めにお問合わせ下さい。 |
■講演内容 講演録 |
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| ・雇用・就労・支援について(ノウハウ) |
| ・雇用・就労・支援について(動機付け) |
| ・お子様の就労に向けて |
| ・サービス改革(工賃倍増等) |
| ・エンパワメント(環境創り) |
| ・支援員育成(従業員育成) |
| ・知的しょうがい者の理解 |
| ・障害者から社会的障害をなくす |
| その他 |
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「私の宝物」
怪我をしていろんな試練が覆いかぶさってきた時、
この1枚のはがきに救われ、
e-Genkiスタートのきっかけになった。 |